多部未華子と岩田剛典【空に住む】のキスシーンがやばい!画像&動画はある?

10月23日に公開される映画「空に住む」の多部未華子さんと岩田剛典さんの劇中でのキスシーンがあるとのことです!

どんなキスシーンなのか思わず気になってしまいますよね!

画像や動画はあるのか、どんなシーンなのか、役柄やあらすじなども一緒に紹介していきます!

多部未華子と岩田剛典【空に住む】のキスシーンがやばい!画像&動画はある?

【空に住む】の映画の公開は10月23日とまだ少し先の話になります。

ですが、早くも劇中内で多部未華子さんと岩田剛典さんのキスシーンがやばいという噂がSNSやネットなどで広がっています。

元々ファンが多いお二人ですので、少しでも情報が解禁されたらネット上はお祭り騒ぎになり、あっという間に噂は広がります。

お二人のキスシーンの画像や動画はあるのかどうか調べてみました。

調べたところ【空に住む】の予告映像は解禁されていたのですが残念ながらキスシーンがあるという情報だけでした。

キスシーンの画像や動画はありませんでしたが、情報によると多部未華子さんと岩田剛典さんのキスシーンは5.6回あるそうです。

1回だけでなく、そんなにたくさんあるなんて・・・!!Σ(゚Д゚)

しかもディープなキスもあるそうで、多部さんは岩田さんに身を任せるといった形になるそうです。

ファンにとっては今からどうなることかとソワソワしますね。

キスシーンがあるというだけでファンからしたら複雑な気持ちになります。

しかもそれが1回ではなく、5.6回となれば気が気ではありません・・・^^;

見たいようで見たくないような・・・でも気になってしまうところですよね^^;

映画が公開されるまでお二人のキスシーンの画像や動画が解禁されるかどうかも気になるところですね。



多部未華子と岩田剛典の映画【空に住む】でどんな役?

引用元:Twitter

そもそもこの【空に住む】という映画はどこから生まれたのかというところからお話しします。

岩田剛典さんが所属しているEXILEの弟分である三代目J SOUL BROTHERSの楽曲「空に住む〜living in sky〜」

そして作詞家の小竹正人さんが2013年に書かれた小説「空に住む」から生まれた物語なんです。

ですので、この映画の主題歌も三代目J SOUL BROTHERSになっているんです。

本と音楽が融合して生まれた新しい形のエンターテイメントなんです。

三代目J SOUL BROTHERSが歌う「空に住む〜living in sky〜」はファンの間では神曲と呼ばれているバラード曲になっています。

ライブなどであまり歌われたことはないので隠れた名曲になっています。

曲を聴いたことがある、知っているという人はこの映画との相性もバッチリと思っていることでしょう。

さて、この映画ができるまでの誕生秘話について少し触れたところでお二人の役どころはどのようなものなのかというところを見ていきたいと思います。

多部未華子さんの役は両親の急死を受け止めきれないまま、タワーマンションに黒猫と共に引っ越してきました。

気心しれた職場仲間と小さな出版社で働く多部未華子さん演じる直美。

彼女はどこか喪失感を抱えながらそれでも明日のために生きて暮らしています。

そんな時、同じマンションに住むスター俳優、時多と出会います。

彼との出会いが直美の人生を大きく変える。

令和視聴率ナンバーワンと言われている多部さんが今回はいろんな物事に悩みながらそれでも前を向いて歩んでいく女性を演じます。

いつどんなところでも演技が素晴らしいと思う多部さんは今回はどんな女性を演じるのが楽しみです。

一方岩田さんの役どころは直美と同じタワーマンションに住む、スター俳優を演じます。

直美と出会うことで男女の関係に発展し更に悪い男を演じます。

今まで爽やかな役だったり、笑顔が素敵な役が多かったのでこの役どころを聞いた時は意外でした。

【空に住む】でどんなダークな岩田さんが見られるのか楽しみです。



多部未華子と岩田剛典の共演は過去にある?

多部未華子さんと岩田剛典さんの過去の共演はあるのかというところですが、調べたところお二人の過去の共演は無さそうです。

今回の映画【空に住む】が初めての共演のようですね。

初めての共演にしてお互い男女の関係にある役をするのはすごいと思いました。

二人とも演技がうまい役者さんなので予告を見て役づくりや【空に住む】の世界観に入りきっている感じがしました。

初共演で5.6回キスシーンがあり、しかもディープなキスシーンまで演じるのでファンにとってはこの映画自体を見たいけれど見たくないような感覚があるのではないでしょうか。

お二人が初共演されるこの映画に注目したいですね。

ここまでのお付き合い、ありがとうございました。

執筆者のyukinoでした。

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